記事で開いた原本の一覧450点
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原本の読み方
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江戸時代より前
- 史記纂12卷.[1]
漢司馬遷撰・明凌稚隆校 萬暦7刊 PID 2550907
- 和漢三才図会 : 105巻首1巻尾1巻.[33]
寺島良安尚順 編 [江戸時代] PID 2596380
- 和漢三才図会 : 105巻首1巻尾1巻.[34]
寺島良安尚順 編 [江戸時代] PID 2596381
- 魚へんに留の読み方は?鰡でボラ|江戸の本は「鯔」と書いた
- ブリの出世魚の呼び名の違いは地方差——江戸の古文献5冊でたどる
- 魚へんに師の読み方はブリ|鰤の漢字の由来は「老いた魚」
- 魚へんに付の読み方はフナ|鮒の漢字の由来は「くっつく」から
- 「ごまめの歯ぎしり」の意味と由来 鱓は田作り、正月の祝い魚だった
- 魚へんに休の読み方はゴリ|江戸の本は鮴を「字書に見ることなし」
- 魚へんに方の読み方は?魴鮄でホウボウ|江戸は「正字未詳」
- 魚へんに少の読み方はイサザ|魦は「砂を吹く小魚」の字
- 魚へんに市の読み方は?魳でカマス|江戸の学者三人が割れた字
- からすみの名前の由来は「唐墨」 江戸の本は「形似墨」
- 魚へんに希の読み方はかずのこ|江戸の学者も「鯑字未詳」
- 数の子の意味と由来 おせちに入れる理由は江戸の本に書いてある
- 鱚の漢字の由来 江戸の学者は「正字未詳」「漢名未知」と書いた
- 魚へんに里の読み方はコイ|鯉の漢字の由来は「十の字の鱗」
- 魚へんに冬の読み方はコノシロ 鮗は江戸で「誤り」とされた字
- 鯛がめでたい理由 江戸の本は「本朝鱗中之長」と書いた
- 魚へんに弱の読み方はイワシ|鰯の漢字の由来、江戸の三冊で割れた
- 魚へんに尊の読み方はマス|鱒の漢字の由来、何が「尊い」魚なのか
- 魚へんに陸の右側で鯥(むつ)|江戸では正しい字がなかった魚
- 魚へんに東の読み方はニシン|江戸の本は鰊を「東の音」と書いた
- 鯖の漢字の由来 中国の「鯖」は川と湖にすむ別の魚だった
- 鮭の漢字の由来はフグ——江戸の学者が三代「誤り」と書き続けた
- 鯱の漢字の由来 江戸では「魚虎」「鴟尾」「鱐」と書いたシャチホコ
- 魚へんに暑の読み方はシイラ|江戸の本は鱪を「正字未詳」
- 出世魚一覧と順番 ブリ・ボラ・スズキの呼び名を江戸の本で確かめる
- 鱸の漢字の由来 魚へんに盧は「白地に黒い模様」の魚
- 鯛の漢字の由来 魚へんに周は『説文』では「骨の端がもろい」字
- 魚へんに雪の読み方はタラ|鱈の漢字の由来、なぜ雪?江戸の本で三通り
- 田作りの由来 なぜ田を作る?江戸の本が書いた肥やしと豊作
- 年取り魚とは 東は鮭・西はブリを江戸の本で確かめる
- 魚へんの漢字一覧 48字の読み方と由来を江戸の原本で確かめる
- 和漢三才図会 : 105巻首1巻尾1巻.[35]
寺島良安尚順 編 [江戸時代] PID 2596382
- 魚へんに安の読み方はアンコウ|鮟鱇の漢字の由来は「未見出處」
- 魚へんに養の読み方はフカ|鱶は「人を養う」干し魚の字
- 鱧の漢字の由来 魚へんに豊は「礼」、北斗を拝む川魚の字だった
- 魚へんに秋の読み方はカジカ 中国の本では鰍はドジョウ
- 魚へんに葉の読み方はカレイ|鰈の漢字の由来は「くつ底の魚」
- 鯨の漢字の由来 魚へんに京はもと「䲔」の別の書き方だった
- 魚へんに念の読み方はナマズ|鯰の漢字の由来、なぜ「念」なのか
- 魚へんに交わるの読み方はサメ|鮫の漢字の由来、何が交わるのか
- 鰆の漢字の由来——名は「狭腹」、字は「春に盛んに出るから」
- 魚へんに易の読み方は?鯣でスルメ|江戸の本は「鯗」と書いた
- 魚へんの漢字一覧 48字の読み方と由来を江戸の原本で確かめる
- 魚へんに若の読み方はワカサギ|江戸の本は鰙でなく「若鷺」
- 水産ニュース 2026年9月24日〜30日|サンマ水揚げ前年の17%
江戸時代
- 本朝食鑑 12巻.[1]
丹岳野必大千里 著 [江戸時代] PID 2557332
- 本朝食鑑 12巻.[2]
丹岳野必大千里 著 [江戸時代] PID 2557333
- アユが餌で釣れない理由——江戸の漁師は馬の尾で毛鉤をつくった
- 「とどのつまり」の語源はボラ——江戸『魚鑑』が書いた成長名
- ドジョウ養殖の歴史は元禄から——「味も亦美ならず」と書かれた
- 源五郎鮒とは|名前の由来は江戸の本四冊で四人、ヘラブナになるまで
- 「ごまめの歯ぎしり」の意味と由来 鱓は田作り、正月の祝い魚だった
- 魚へんに休の読み方はゴリ|江戸の本は鮴を「字書に見ることなし」
- 魚へんに平の読み方はヒラメ|鮃の漢字の由来、中国の字書は四字だけ
- 魚へんに市の読み方は?魳でカマス|江戸の学者三人が割れた字
- からすみの名前の由来は「唐墨」 江戸の本は「形似墨」
- 魚へんに希の読み方はかずのこ|江戸の学者も「鯑字未詳」
- 数の子の意味と由来 おせちに入れる理由は江戸の本に書いてある
- 金魚はいつ日本に来た? 江戸の4冊で渡来年が100年ずれる
- 鯉が「魚の王」だった900年——江戸の辞典9冊を「鯉」で引く
- 「鯉の滝登り」の由来 龍門は滝ではなく黄河の急流だった
- コハダとコノシロの違いは大きさ——武士が食べなかった「この城」
- 鯛がめでたい理由 江戸の本は「本朝鱗中之長」と書いた
- 魚へんに弱の読み方はイワシ|鰯の漢字の由来、江戸の三冊で割れた
- ナマズと地震はなぜ結びついた——江戸に鯰はいなかった
- 魚へんに念の読み方はナマズ|鯰の漢字の由来、なぜ「念」なのか
- 魚へんに東の読み方はニシン|江戸の本は鰊を「東の音」と書いた
- 松前でニシンは年貢だった——「百姓の業田作はせず、唯鯡をとりて」
- おせちの意味一覧 数の子・田作り・海老・昆布を江戸の歳時記で読む
- サバの語源は「歯が小さい」説——古文献9冊を「鯖」で引き比べた
- 「鯖の生き腐れ」の意味と由来 臭わないのに腐っている
- 鮭の漢字の由来はフグ——江戸の学者が三代「誤り」と書き続けた
- 塩引鮭は産地で味が違った——「越のは軟らかく、奥のは堅い」
- 魚へんに暑の読み方はシイラ|江戸の本は鱪を「正字未詳」
- 魚へんに雪の読み方はタラ|鱈の漢字の由来、なぜ雪?江戸の本で三通り
- 「たらふく」の語源 鱈腹は当て字、江戸の人は「たら福」と書いた
- 田作りの由来 なぜ田を作る?江戸の本が書いた肥やしと豊作
- 魚へんの漢字一覧 48字の読み方と由来を江戸の原本で確かめる
- 魚へんの国字 鰯・鱈・鰆を江戸の学者は「倭字」と呼んだ
- 魚へんに若の読み方はワカサギ|江戸の本は鰙でなく「若鷺」
- 本朝食鑑 12巻.[3]
丹岳野必大千里 著 [江戸時代] PID 2557334
- 倭名類聚鈔 20巻.[10]
源順 撰 元和3 [1617] PID 2544225
- 倭名類聚鈔 20巻.[7]
源順 撰 元和3 [1617] PID 2544222
- 倭名類聚鈔 20巻.[8]
源順 撰 元和3 [1617] PID 2544223
- 唐類函200卷目2卷.[64]
明兪安期彙纂・明徐顯卿校 萬暦46序刊 PID 2580736
- 万葉和歌集.[11]
寛永20 [1643] PID 2579479
- 古事記 3巻
太安萬侶 [編] 寛永21 [1644] PID 2538184
- 壒嚢鈔 : 15巻.[1]
行誉 [著] 正保3(1646) PID 2597262
- 多識編 5巻.[2]
林道春 慶安2 [1649] PID 2556077
- 本草綱目卷1-17,19-52,瀕湖脈學1卷奇經八脈攷1卷脈訣攷證1卷.[30]
明李時珍撰 承應2 PID 2556596
- 魚へんに包の読み方はアワビ|鮑は中国で干し魚の字だった
- 魚へんに師の読み方はブリ|鰤の漢字の由来は「老いた魚」
- ふぐの漢字「河豚」と「鰒」|豚は味のよさ、鰒は石につく貝の字
- 魚へんに養の読み方はフカ|鱶は「人を養う」干し魚の字
- 魚へんに付の読み方はフナ|鮒の漢字の由来は「くっつく」から
- 鱧の漢字の由来 魚へんに豊は「礼」、北斗を拝む川魚の字だった
- 江戸の大イカ記録——町奉行の届書にあった「長さ二間半」
- 魚へんに秋の読み方はカジカ 中国の本では鰍はドジョウ
- 魚へんに葉の読み方はカレイ|鰈の漢字の由来は「くつ底の魚」
- 魚へんに里の読み方はコイ|鯉の漢字の由来は「十の字の鱗」
- 魚へんに参の読み方はアジ|鯵の漢字の由来、平安の字は「参」ではない
- 魚へんに尊の読み方はマス|鱒の漢字の由来、何が「尊い」魚なのか
- 鯖の漢字の由来 中国の「鯖」は川と湖にすむ別の魚だった
- 魚へんに交わるの読み方はサメ|鮫の漢字の由来、何が交わるのか
- 鯱の漢字の由来 江戸では「魚虎」「鴟尾」「鱐」と書いたシャチホコ
- 鮨の漢字の由来 魚へんに旨はもと「魚のひしお」、すしの字は鮓だった
- 鱸の漢字の由来 魚へんに盧は「白地に黒い模様」の魚
- 太刀魚の漢字は「魛」と「鱭」|魚へんに刀の字と江戸の取り違え
- 魚へんに曼の読み方はウナギ|鰻の漢字の由来は「影で子を生む」
- 魚へんの漢字一覧 48字の読み方と由来を江戸の原本で確かめる
- 小野篁歌字盡
寛文2 [1662] PID 14671288
- 食物和歌本草増補 7巻.[6]
山岡元隣 寛文7 [1667] PID 2557330
- 徒然草文段抄 7巻.[4]
北村季吟 寛文7 [1667] PID 2562712
- 呉竹集 10巻.[1]
寛文13 [1673] PID 2550686
- 西鶴五百韻
西鶴 編 延宝7 [1679] PID 2534242
- 男色大鑑 8巻.[2]
井原西鶴 貞享4 [1687] PID 2554897
- 世間胸算用大晦日ハ一日千金 5巻
井原西鶴 元禄5 [1692] PID 2534240
- 救民妙薬
穂積甫庵 元禄6 [1693] PID 2536811
- 好色十弐人男 6巻
舎衣軒 [著] 元禄8 [1695] PID 2534265
- 頭書増補訓蒙圖彙 21巻.[6]
中村惕斎 編 元禄8 [1695] PID 2557103
- 茶湯評林 9巻.[1]
遠藤元閑 元禄10 [1697] PID 2567749
- けいせい色三味線 5巻.[1]
江島其磧 元禄14 [1701] PID 2554537
- 元禄曽我物語 6巻.[1]
都の錦 元禄15 [1702] PID 2575143
- 大和本草 16巻附録2巻諸品図2巻.[1]
貝原篤信 宝永6 [1709] PID 2557353
- 大和本草 16巻附録2巻諸品図2巻.[7]
貝原篤信 宝永6 [1709] PID 2557359
- 魚へんに安の読み方はアンコウ|鮟鱇の漢字の由来は「未見出處」
- 鮎の漢字の由来は三説あった——中国ではナマズを指す字だった
- ブリの出世魚の呼び名の違いは地方差——江戸の古文献5冊でたどる
- 魚へんに師の読み方はブリ|鰤の漢字の由来は「老いた魚」
- 魚へんに養の読み方はフカ|鱶は「人を養う」干し魚の字
- 魚へんに休の読み方はゴリ|江戸の本は鮴を「字書に見ることなし」
- 鱧の漢字の由来 魚へんに豊は「礼」、北斗を拝む川魚の字だった
- 魚へんに平の読み方はヒラメ|鮃の漢字の由来、中国の字書は四字だけ
- ヒラメとカレイの違いは「左ヒラメ右カレイ」——江戸は大きさで区別
- 魚へんに秋の読み方はカジカ 中国の本では鰍はドジョウ
- 魚へんに葉の読み方はカレイ|鰈の漢字の由来は「くつ底の魚」
- 鰹の語源は「堅い魚」——国字と言われた字とかつお節の始まり
- 金魚はいつ日本に来た? 江戸の4冊で渡来年が100年ずれる
- 鱚の漢字の由来 江戸の学者は「正字未詳」「漢名未知」と書いた
- 鯉が「魚の王」だった900年——江戸の辞典9冊を「鯉」で引く
- 魚へんに冬の読み方はコノシロ 鮗は江戸で「誤り」とされた字
- 鯨の漢字の由来 魚へんに京はもと「䲔」の別の書き方だった
- 鯛がめでたい理由 江戸の本は「本朝鱗中之長」と書いた
- 江戸時代のマグロは下魚だった? 原本は「下品ナリ」と書いた
- 鮪の漢字の由来 もとは中国でチョウザメの仲間を指す字
- 魚へんに弱の読み方はイワシ|鰯の漢字の由来、江戸の三冊で割れた
- 魚へんに尊の読み方はマス|鱒の漢字の由来、何が「尊い」魚なのか
- 「にべもない」の語源と初出 にべは魚の浮き袋の膠だった
- サバの語源は「歯が小さい」説——古文献9冊を「鯖」で引き比べた
- 鯖の漢字の由来 中国の「鯖」は川と湖にすむ別の魚だった
- 鮭の漢字の由来はフグ——江戸の学者が三代「誤り」と書き続けた
- 鰆の漢字の由来——名は「狭腹」、字は「春に盛んに出るから」
- 鯱の漢字の由来 江戸では「魚虎」「鴟尾」「鱐」と書いたシャチホコ
- 魚へんに暑の読み方はシイラ|江戸の本は鱪を「正字未詳」
- 出世魚一覧と順番 ブリ・ボラ・スズキの呼び名を江戸の本で確かめる
- 太刀魚の漢字は「魛」と「鱭」|魚へんに刀の字と江戸の取り違え
- 鯛の漢字の由来 魚へんに周は『説文』では「骨の端がもろい」字
- 蛸壺漁のやり方を江戸の本で読む——紅い絹と唐辛子を入れておく
- 魚へんに雪の読み方はタラ|鱈の漢字の由来、なぜ雪?江戸の本で三通り
- 魚へんの漢字一覧 48字の読み方と由来を江戸の原本で確かめる
- 魚へんの国字 鰯・鱈・鰆を江戸の学者は「倭字」と呼んだ
- 魚へんに若の読み方はワカサギ|江戸の本は鰙でなく「若鷺」
- 頼朝三代鎌倉記 5巻.[2]
自笑 正徳2 [1712] 序 PID 2554422
- 野傾咲分色孖 5巻.[4]
八文字自笑 享保3 [1718] PID 2565853
- 天の網島
近松門左衛門 [作] [享保5 (1720) 初演] PID 2539993
- 役者若咲酒 3巻.[2]
享保6 [1721] 刊 PID 2587022
- 農術鑑正記 2巻
砂川野水 編 享保9 [1724] PID 2536162
- 出世握虎昔物語 5巻.[1]
自笑・其磧 享保11 [1726] PID 2554492
- 普救類方 7巻.[1]
林良適・丹羽正伯 編 享保14 [1729] PID 2575835
- 昔男時世妝 5巻.[2]
也来 享保16 [1731] 刊 PID 2554784
- 傾城歌三味線 5巻.上
江島其磧 享保17 [1732] PID 8942808
- 那智御山手管滝 5巻.[2]
其磧・自笑 享保18 [1733] PID 2554620
- 風流友三味線 5巻.[3]
自笑・其磧 享保18 [1733] PID 2550616
- 兼好一代記 5巻
八文字自笑・江島其磧 元文2 [1737] PID 2533031
- 諸藝袖日記 5巻.[5]
八文字自笑, 八文字其笑 作 寛保3 [1743] PID 2554853
- 今昔出世扇 5巻
八文字屋自笑・八文字屋其笑 延享2 [1745] PID 2534235
- 金魚養玩草
安達喜之 著・奚疑齋 増補 寛延1 [1748] PID 2540518
- 頼信[ボタン]軍記 5巻.[2]
其笑・瑞笑 寛延3 [1750] PID 2555007
- 貝盡浦之錦 2巻.[2]
大枝流芳 著 寛延4 [1751] PID 2576042
- 世間母親容気 5巻.[1]
南圭梅嶺 宝暦12 [1762] PID 2554477
- 世間学者気質 5巻.[1]
無跡散人 明和5 [1768] PID 2554859
- 桜御殿邯鄲之枕 5巻.[2]
増谷大梁・半井金陵 明和9 [1772] PID 2555002
- 栄花世継男 5巻.[1]
八文字自笑一世 安永2 [1773] PID 2554529
- 物類称呼 5巻
越谷吾山 編 安永4 [1775] PID 2539349
- 「磯の鮑の片思い」の意味と由来 万葉集から辞書までの1200年
- 「とどのつまり」の語源はボラ——江戸『魚鑑』が書いた成長名
- ブリの出世魚の呼び名の違いは地方差——江戸の古文献5冊でたどる
- フグを「てっぽう」と呼ぶ由来——銚子では「とみ」長州では「福」
- ヒラメとカレイの違いは「左ヒラメ右カレイ」——江戸は大きさで区別
- 魚へんに方の読み方は?魴鮄でホウボウ|江戸は「正字未詳」
- 魚へんに少の読み方はイサザ|魦は「砂を吹く小魚」の字
- 伊勢海老の名前の由来は伊勢産だからではない——獲るのは志摩の鳥羽
- 鯉が「魚の王」だった900年——江戸の辞典9冊を「鯉」で引く
- コハダとコノシロの違いは大きさ——武士が食べなかった「この城」
- 「肴」の語源は酒菜か酒魚か 魚を「さかな」と呼ぶまで
- 魚へんに暑の読み方はシイラ|江戸の本は鱪を「正字未詳」
- 魚へんに若の読み方はワカサギ|江戸の本は鰙でなく「若鷺」
- 寿々葉羅井
志丈 作・北川豊章 画 安永8 [1779] 刊 PID 8929594
- 百安楚飛
時雨庵主人 安永8 [1779] 序 PID 2534174
- 口学諺種
泥田坊夢成 作・春川吉重 画 安永9 [1780] 跋 PID 8929480
- 康煕字典42卷附字典琢屑1卷字典初學索引1卷.[40]
清凌紹〓等奉敕撰・都賀庭鐘校・附都賀庭鐘撰 安永9 PID 2562615
- 魚へんに留の読み方は?鰡でボラ|江戸の本は「鯔」と書いた
- 魚へんに師の読み方はブリ|鰤の漢字の由来は「老いた魚」
- ふぐの漢字「河豚」と「鰒」|豚は味のよさ、鰒は石につく貝の字
- 魚へんに皇の読み方はヒガイ|鰉は中国の字書にある別の魚の字
- 魚へんに平の読み方はヒラメ|鮃の漢字の由来、中国の字書は四字だけ
- 魚へんに方の読み方は?魴鮄でホウボウ|江戸は「正字未詳」
- 魚へんに少の読み方はイサザ|魦は「砂を吹く小魚」の字
- 鰹の語源は「堅い魚」——国字と言われた字とかつお節の始まり
- 魚へんに陸の右側で鯥(むつ)|江戸では正しい字がなかった魚
- 魚へんに東の読み方はニシン|江戸の本は鰊を「東の音」と書いた
- 鰆の漢字の由来——名は「狭腹」、字は「春に盛んに出るから」
- 太刀魚の漢字は「魛」と「鱭」|魚へんに刀の字と江戸の取り違え
- 通人の寐言 3巻
桃栗山人柿発斎 [天明2 (1782)]序 PID 8929664
- 猫の嫁入 : 2巻
通笑 作 [天明2(1782)] PID 9892581
- 富賀川拝見
蓬莱山人帰橋 作・勝川春朗 画 天明2 [1782] 自序 PID 2534196
- 華実年浪草 12巻.[1]
鵜川麁文 天明3 [1783] PID 2556900
- 江戸春一夜千両 3巻
京傳 作・まさのぶ 画 [天明6 (1786)] PID 2532477
- 都名所図会 6巻.[3]
秋里籬島 著・竹原信繁 画 天明6 [1786] PID 2555345
- 絵本以呂波歌 3巻
鈴木春信 画 天明8 [1788] PID 2533134
- 孔子家語 : 10巻.[2]
王粛 注・太宰純 増注・千葉玄之 釐訂 1789 PID 2583163
- 諸州採薬記.巻1
植村政勝 寛政2 [1790] PID 2558549
- 伊勢参宮名所図会 5巻.[3]
蔀関月 編・画・秋里湘夕 撰 寛政9 [1797] PID 2555627
- 絵本譬喩節 3巻
喜多川歌麿 画 寛政9 [1797] PID 2533137
- 美満寿組入
烏亭焉馬 編 寛政9 [1797] 刊 PID 8929804
- 四時交加 2巻
紅翠齋北尾子 畫・山東窟亰傳子 讃 寛政10 [1798] PID 2534277
- 辰巳婦言.[1]
式亭主人 著・歌麿 [画] 寛政10 [1798] 自序 PID 2554732
- 金実身体直 2巻
十返舎一九 作・画 享和1 [1801] PID 8929439
- 本草綱目啓蒙 48巻.[23]
蘭山小野先生 口授・小野職孝士徳 録 文化2 [1805] [跋] PID 2555467
- 本草綱目啓蒙 48巻.[23]
蘭山小野先生 口授・小野職孝士徳 録 文化2 [1805] [跋] PID 2555494
- 敵討此方の世界 2巻
十返舎一九 作・画 文化3 [1806] PID 8929405
- 多羅福注文帳 : 3巻
十返舎一九 作・豊広 画 文化5(1808)序 PID 9893009
- 函嶺復讎談 2巻.坤
感和亭鬼武 作・蹄斎北馬 画 文化5 [1808] PID 8942783
- 江之島土産.初編中
十返舎一九 作・勝川春亭・喜多川月麿 画 文化6-7 [1809-1810] PID 2563590
- 客者評判記
式亭三馬 作・歌川国貞 画 文化8 [1811] PID 2534076
- 諸国風俗問状
石原正明 文化10 [1813] 頃 PID 2539879
- 双蝶記 6巻.[1]
山東京伝 作・歌川豊国 画 文化10 [1813] PID 2554013
- 女房気質異赤縄 5巻
式亭三馬 作・歌川国直 画 文化12 [1815] PID 10301435
- 農業全書 11巻.[1]
宮崎安貞 著・貝原楽軒 補・貝原益軒 文化12 [1815] PID 2557373
- 農業全書 11巻.[10]
宮崎安貞 著・貝原楽軒 補・貝原益軒 文化12 [1815] PID 2557382
- 瓦礫雑考 2巻
喜多村節信 著 文化14 [1817] 序 PID 2538783
- 小説由井ケ浜 6巻.前
山東京山 作・歌川国貞 画 文政3 [1820] PID 10303627
- 落噺生鯖船
玉虹楼一泉 作・柳川重信 画・柳亭種彦 閲・序 文政3 [1820] PID 8929888
- 箱枕 3巻.[2]
大極堂有長 編・春川五七 [画] 文政5 [1822] PID 2565787
- 介譜
毛利江元壽<毛利梅園>//〔画〕 文政10-嘉永2(1827-1849) PID 1286742
- 俳諧多識編 2巻.[2]
天谿樨柯 口授・不溢居杉二, 無隠巢樨馨 筆記 文政10 [1827] 序 PID 2557667
- 御婢子育桂川鮎 6巻
墨川亭雪麿 作・渓斎英泉 画 文政11 [1828] PID 10301220
- 土佐日記解 2巻.[2]
田中大秀 解 [文政12 (1829)] [写] PID 2575498
- 倭訓栞.[11]
谷川士清 纂 文政13 [1830] PID 2562792
- 倭訓栞.[20]
谷川士清 纂 文政13 [1830] PID 2562801
- 倭訓栞.[7]
谷川士清 纂 文政13 [1830] PID 2562788
- 魚鑑 2巻.[1]
武井周作 天保2 [1831] PID 2557482
- 魚鑑 2巻.[2]
武井周作 天保2 [1831] PID 2557483
- 国性谷合戦 6巻
墨川亭雪丸 作・歌川国虎 画 天保5 [1834] PID 10301200
- 娘消息 4編.上
三文舎自楽・為永春水 作・柳川重信・景松・英一 画 天保5-10 [1834-1839] PID 8943029
- 街能噂 4巻.春
平亭銀鶏 作・歌川貞広 画 天保6 [1835] PID 8942927
- 梅園魚品図正.巻1
毛氏梅園元寿<毛利梅園>//撰輯 天保6(1835)序 PID 1287112
- アユが餌で釣れない理由——江戸の漁師は馬の尾で毛鉤をつくった
- 鮎の漢字の由来は三説あった——中国ではナマズを指す字だった
- 魚へんに留の読み方は?鰡でボラ|江戸の本は「鯔」と書いた
- 「とどのつまり」の語源はボラ——江戸『魚鑑』が書いた成長名
- ブリの出世魚の呼び名の違いは地方差——江戸の古文献5冊でたどる
- 魚へんに師の読み方はブリ|鰤の漢字の由来は「老いた魚」
- 源五郎鮒とは|名前の由来は江戸の本四冊で四人、ヘラブナになるまで
- 魚へんに付の読み方はフナ|鮒の漢字の由来は「くっつく」から
- 「ごまめの歯ぎしり」の意味と由来 鱓は田作り、正月の祝い魚だった
- 魚へんに休の読み方はゴリ|江戸の本は鮴を「字書に見ることなし」
- 魚へんに平の読み方はヒラメ|鮃の漢字の由来、中国の字書は四字だけ
- ヒラメとカレイの違いは「左ヒラメ右カレイ」——江戸は大きさで区別
- 魚へんに方の読み方は?魴鮄でホウボウ|江戸は「正字未詳」
- 江戸の大イカ記録——町奉行の届書にあった「長さ二間半」
- 「イカサマ」の語源はイカ墨? 明治の辞書は「なるほど」から
- 「いなせ」の意味と語源 鯔の背か頭か、江戸では「起原不詳」
- 魚へんに少の読み方はイサザ|魦は「砂を吹く小魚」の字
- 鰯雲(いわし雲)の意味と由来 江戸の本は鰯が寄る時の雲と書いた
- 「鰯の頭も信心から」の語源と由来 明暦の原本は「信仰から」
- 魚へんに市の読み方は?魳でカマス|江戸の学者三人が割れた字
- 「亀の甲より年の功」の意味と由来 烏賊や蟹の甲でもよかった
- からすみの名前の由来は「唐墨」 江戸の本は「形似墨」
- 魚へんに葉の読み方はカレイ|鰈の漢字の由来は「くつ底の魚」
- 鰹の語源は「堅い魚」——国字と言われた字とかつお節の始まり
- 鱚の漢字の由来 江戸の学者は「正字未詳」「漢名未知」と書いた
- 江戸の魚図鑑はどこまで正確か——1835年のコイ写生図を検証した
- 鯉が「魚の王」だった900年——江戸の辞典9冊を「鯉」で引く
- 魚へんに里の読み方はコイ|鯉の漢字の由来は「十の字の鱗」
- 「鯉口を切る」の意味と由来 鞘の口はなぜ「鯉」なのか
- 魚へんに冬の読み方はコノシロ 鮗は江戸で「誤り」とされた字
- コハダとコノシロの違いは大きさ——武士が食べなかった「この城」
- 魚へんに参の読み方はアジ|鯵の漢字の由来、平安の字は「参」ではない
- 江戸時代のマグロは下魚だった? 原本は「下品ナリ」と書いた
- 鮪の漢字の由来 もとは中国でチョウザメの仲間を指す字
- 魚へんに弱の読み方はイワシ|鰯の漢字の由来、江戸の三冊で割れた
- 「まな板の鯉」の語源 なぜ鯛ではなく鯉なのか江戸の台本が答えた
- 「にべもない」の語源と初出 にべは魚の浮き袋の膠だった
- サバの語源は「歯が小さい」説——古文献9冊を「鯖」で引き比べた
- 鯖の漢字の由来 中国の「鯖」は川と湖にすむ別の魚だった
- 鯖折り(さばおり)とは 明治の相撲の本は「腰折キ」と書いた
- 「サバを読む」の語源は魚屋? 最古の用例は1687年の西鶴だった
- 魚の数え方一覧 タコの「一杯」は誤りと書いた江戸の本
- 江戸時代のサンマはなぜ下品な魚だったのか|サヨリと偽って売られた記録
- 目黒のさんまの殿様は誰?|由来の最古の活字は落語ではなく明治の教科書
- 江戸の白魚は「蒔いた」魚だった——隅田川に種を埋めたという記録
- 出世魚一覧と順番 ブリ・ボラ・スズキの呼び名を江戸の本で確かめる
- 魚へんに易の読み方は?鯣でスルメ|江戸の本は「鯗」と書いた
- 「すし詰め」の語源 明治の本で人が鮨に見立てられるまで
- 太刀魚の漢字は「魛」と「鱭」|魚へんに刀の字と江戸の取り違え
- 「鯛の尾より鰯の頭」の意味 江戸のことわざは逆だった
- 「タコ配当」の意味と由来 蛸が足を食うのは明治の「俚説」
- 蛸壺漁のやり方を江戸の本で読む——紅い絹と唐辛子を入れておく
- 田作りの由来 なぜ田を作る?江戸の本が書いた肥やしと豊作
- 年取り魚とは 東は鮭・西はブリを江戸の本で確かめる
- 「江戸前」の由来をたどる——もとはウナギの産地を言う呼び名だった
- 魚へんに曼の読み方はウナギ|鰻の漢字の由来は「影で子を生む」
- 「鰻の寝床」の意味と由来 江戸の人は「鎗持の雪隠」と呼んだ
- うなぎのぼりの語源は? 江戸初期の京都では子どもの遊びの名だった
- 魚へんの漢字一覧 48字の読み方と由来を江戸の原本で確かめる
- 魚へんの国字 鰯・鱈・鰆を江戸の学者は「倭字」と呼んだ
- 「魚の目(うおのめ)」の由来 明治の辞書は「形似タレバイフ」
- 水産ニュース 2026年7月21日〜27日|完全養殖ウナギが食卓へ
- 水産ニュース 2026年8月3日〜9日|熊本地震で養殖サーモン死ぬ
- 水産ニュース 2026年9月24日〜30日|サンマ水揚げ前年の17%
- 水産ニュース 2026年10月1日〜8日|秋サケ、過去最低の半分
- 水産ニュース 2026年10月9日〜12日|ミナミマグロ枠13.7%増
- 雑煮の関東と関西の違い 江戸の本では大坂が味噌と丸餅、江戸は切り餅
- 梅園魚品図正.巻2
毛氏梅園元寿<毛利梅園>//撰輯 天保6(1835)序 PID 1287113
- 「阿漕」の語源と意味 江戸の名所図会は網ではなく鯛の歌と書いた
- 魚へんに安の読み方はアンコウ|鮟鱇の漢字の由来は「未見出處」
- 新巻鮭の由来 もとは「荒巻」、魚を巻いた包みの名前だった
- 「とどのつまり」の語源はボラ——江戸『魚鑑』が書いた成長名
- 「河豚は食いたし命は惜しし」の意味と由来 三馬の芝居本と芭蕉の句
- フグを「てっぽう」と呼ぶ由来——銚子では「とみ」長州では「福」
- ヒラメとカレイの違いは「左ヒラメ右カレイ」——江戸は大きさで区別
- 「瓢箪で鯰を押さえる」の意味と由来 1656年の原本では「鰻」だった
- 「鰯の頭も信心から」の語源と由来 明暦の原本は「信仰から」
- からすみの名前の由来は「唐墨」 江戸の本は「形似墨」
- 江戸の魚図鑑はどこまで正確か——1835年のコイ写生図を検証した
- 鯛がめでたい理由 江戸の本は「本朝鱗中之長」と書いた
- ナマズと地震はなぜ結びついた——江戸に鯰はいなかった
- 魚へんに念の読み方はナマズ|鯰の漢字の由来、なぜ「念」なのか
- 「にべもない」の語源と初出 にべは魚の浮き袋の膠だった
- おせちの意味一覧 数の子・田作り・海老・昆布を江戸の歳時記で読む
- 魚の数え方一覧 タコの「一杯」は誤りと書いた江戸の本
- 鮭の漢字の由来はフグ——江戸の学者が三代「誤り」と書き続けた
- 塩引鮭は産地で味が違った——「越のは軟らかく、奥のは堅い」
- 鮭を殖やす「種川」は宝暦に始まったのか——三面川と青砥武平次
- 魚へんに交わるの読み方はサメ|鮫の漢字の由来、何が交わるのか
- 鯛の漢字の由来 魚へんに周は『説文』では「骨の端がもろい」字
- 魚へんに雪の読み方はタラ|鱈の漢字の由来、なぜ雪?江戸の本で三通り
- 天ぷらの語源はポルトガル語? 明治の辞書は四説を並べ「何レモイカガ」
- 年取り魚とは 東は鮭・西はブリを江戸の本で確かめる
- 魚へんの漢字一覧 48字の読み方と由来を江戸の原本で確かめる
- 水産ニュース 2026年8月3日〜9日|熊本地震で養殖サーモン死ぬ
- 水産ニュース 2026年10月1日〜8日|秋サケ、過去最低の半分
- 水産ニュース 2026年10月9日〜12日|ミナミマグロ枠13.7%増
- 雑煮の関東と関西の違い 江戸の本では大坂が味噌と丸餅、江戸は切り餅
- 両個女児郭花笠 4編.初編中
松亭金水 作・歌川国直・芳藤 画 天保7 [1836] PID 8943001
- 隅田川月の姿見.2編6巻
式亭小三馬 作・歌川国貞 画 天保13 [1842] PID 10301277
- 広益国産考 8巻.[6]
大蔵永常 天保15 [1844] PID 2556839
- 重訂本草綱目啓蒙 48巻.[17]
蘭山小野先生 口授・小野職孝士徳 録・井口望之蘇仲 訂 弘化4 [1847] PID 2555647
- 魚へんに皇の読み方はヒガイ|鰉は中国の字書にある別の魚の字
- 魚へんに平の読み方はヒラメ|鮃の漢字の由来、中国の字書は四字だけ
- ヒラメとカレイの違いは「左ヒラメ右カレイ」——江戸は大きさで区別
- 江戸の大イカ記録——町奉行の届書にあった「長さ二間半」
- 伊勢海老の名前の由来は伊勢産だからではない——獲るのは志摩の鳥羽
- 鯉が「魚の王」だった900年——江戸の辞典9冊を「鯉」で引く
- 「にべもない」の語源と初出 にべは魚の浮き袋の膠だった
- 松前でニシンは年貢だった——「百姓の業田作はせず、唯鯡をとりて」
- サバの語源は「歯が小さい」説——古文献9冊を「鯖」で引き比べた
- 江戸時代のサンマはなぜ下品な魚だったのか|サヨリと偽って売られた記録
- 鰆の漢字の由来——名は「狭腹」、字は「春に盛んに出るから」
- 太刀魚の漢字は「魛」と「鱭」|魚へんに刀の字と江戸の取り違え
- 蛸壺漁のやり方を江戸の本で読む——紅い絹と唐辛子を入れておく
- 六鯨之圖
米鵞 [著] 弘化4 [1847] 写 PID 2543153
- 魚貝能毒品物図考
青苔 撰・高嶋春松 画 嘉永2 [1849] PID 2536810
- 無飽三財図会 2編6巻.[2]
暁鐘成 作・画・幻花情史 作・暁鐘成 画 嘉永3 [1850] PID 2554864
- 畸人百人一首
緑亭川柳 作・葛飾為斎 画 嘉永5 [1852] PID 2538716
- 娘庭訓金鶏.弐編
山東京山 作・一寿斎国貞 画 安政3-5 [1856-1858] PID 10303819
- 名所江戸百景 水道橋駿河台
広重 安政4 PID 1312283
- 蒹葭堂雑録 5巻.[4]
木村蒹葭堂 著・暁鐘成 編・松川半山 画 安政6 [1859] PID 2562887
- 滑稽富士詣 7編14巻.[6]
仮名垣魯文 作・一猛斎芳虎 画 万延1-文久1 [1860-1861] PID 2554721
- 詩本草
柏木如亭 万延元 [1860] PID 2536661
- 処女翫浮名横櫛
河竹新七二世 元治1 [1864] PID 2537893
- 日本橋初鰹
豊国,広重 元治1 PID 1303607
明治
- 当世用文章 : 頭書.巻之2
宇喜多小十郎 著・苅谷天海 著 明9.5 PID 866353
- 日本地誌提要.巻之23−35
正院地誌課 編 明5-10 PID 762409
- 新約全書
1881 PID 992682
- 東海道四谷怪談.第1冊
[鶴屋南北 著] 明15 PID 877129
- 箋注倭名類聚抄.巻第4
狩谷棭斎 著 1883 PID 991787
- 箋注倭名類聚抄.巻第8
狩谷棭斎 著 1883 PID 991791
- 魚へんに包の読み方はアワビ|鮑は中国で干し魚の字だった
- 鮎の漢字の由来は三説あった——中国ではナマズを指す字だった
- フグを「てっぽう」と呼ぶ由来——銚子では「とみ」長州では「福」
- 魚へんに養の読み方はフカ|鱶は「人を養う」干し魚の字
- 鱧の漢字の由来 魚へんに豊は「礼」、北斗を拝む川魚の字だった
- ヒラメとカレイの違いは「左ヒラメ右カレイ」——江戸は大きさで区別
- 鯉が「魚の王」だった900年——江戸の辞典9冊を「鯉」で引く
- 魚へんに里の読み方はコイ|鯉の漢字の由来は「十の字の鱗」
- 鯨の漢字の由来 魚へんに京はもと「䲔」の別の書き方だった
- 魚へんに参の読み方はアジ|鯵の漢字の由来、平安の字は「参」ではない
- 鮪の漢字の由来 もとは中国でチョウザメの仲間を指す字
- 魚へんに念の読み方はナマズ|鯰の漢字の由来、なぜ「念」なのか
- サバの語源は「歯が小さい」説——古文献9冊を「鯖」で引き比べた
- 鯖の漢字の由来 中国の「鯖」は川と湖にすむ別の魚だった
- 鮭の漢字の由来はフグ——江戸の学者が三代「誤り」と書き続けた
- 魚へんに交わるの読み方はサメ|鮫の漢字の由来、何が交わるのか
- 鯛の漢字の由来 魚へんに周は『説文』では「骨の端がもろい」字
- 魚へんに曼の読み方はウナギ|鰻の漢字の由来は「影で子を生む」
- 怪談牡丹燈籠.第12編
三遊亭円朝 演述・若林玵蔵 筆記 明17 PID 891197
- 水族志
畔田翠山 (十兵衛) 著・田中芳男 閲 明17.9 PID 832733
- 諢話浮世風呂
式亭三馬 著 明17.8 PID 878245
- 業平文治漂流奇談.第1-4編
三遊亭円朝 演述・若林玵蔵 筆記・酒井昇造 等助筆 明18.11 PID 891414
- 古今相撲大要
岡敬孝 編 明18.6 PID 859970
- 後開榛名梅香 : 安中草三傳.第1篇
三遊亭圓朝 演述・酒井昇造 筆記 1885 PID 1084690
- 魂胆夢輔譚
一筆庵 著 明18.5 PID 881026
- 通俗絵本三国志.第6巻-第10巻
明18 PID 878996
- 俳諧歳時記栞草.秋
滝沢馬琴 編・藍亭青藍 補 明18.6 PID 875329
- 貿易備考.第1冊(いーか部)
明18.10 PID 804422
- 和漢三才図会.中之巻
寺島良安 (尚順) 編 明18 PID 898161
- 伊勢海老の名前の由来は伊勢産だからではない——獲るのは志摩の鳥羽
- 金魚はいつ日本に来た? 江戸の4冊で渡来年が100年ずれる
- 鯉が「魚の王」だった900年——江戸の辞典9冊を「鯉」で引く
- 「鯉の滝登り」の由来 龍門は滝ではなく黄河の急流だった
- 「にべもない」の語源と初出 にべは魚の浮き袋の膠だった
- サバの語源は「歯が小さい」説——古文献9冊を「鯖」で引き比べた
- 鮭の漢字の由来はフグ——江戸の学者が三代「誤り」と書き続けた
- 江戸時代のサンマはなぜ下品な魚だったのか|サヨリと偽って売られた記録
- 太刀魚の漢字は「魛」と「鱭」|魚へんに刀の字と江戸の取り違え
- 「鯛の尾より鰯の頭」の意味 江戸のことわざは逆だった
- 水産ニュース 2026年7月21日〜27日|完全養殖ウナギが食卓へ
- 水産ニュース 2026年7月27日〜8月2日|サンマ分布量が過去最低
- 水産俗字集
農商務省農務局 編 明20.5 PID 842637
- 哲学道中記.巻1
井上円了 著 明20.6 PID 752966
- 大日本水産会報告.第81号
明18-21 PID 842700
- 帰納法論理学 : 真理研究ノ哲理.上
清野勉 著 明22.5 PID 753048
- 言海 : 日本辞書.第1-4冊
大槻文彦 編 1889-1891 PID 992954
- 新巻鮭の由来 もとは「荒巻」、魚を巻いた包みの名前だった
- 魚へんに利の読み方はアサリ|江戸の学者も正しい字が分からなかった
- 魚へんに包の読み方はアワビ|鮑は中国で干し魚の字だった
- 魚へんに留の読み方は?鰡でボラ|江戸の本は「鯔」と書いた
- ふぐの漢字「河豚」と「鰒」|豚は味のよさ、鰒は石につく貝の字
- 魚へんに養の読み方はフカ|鱶は「人を養う」干し魚の字
- 魚へんに休の読み方はゴリ|江戸の本は鮴を「字書に見ることなし」
- 魚へんに皇の読み方はヒガイ|鰉は中国の字書にある別の魚の字
- 魚へんに平の読み方はヒラメ|鮃の漢字の由来、中国の字書は四字だけ
- 魚へんに花の読み方はホッケ|江戸の図譜はカタカナ、字は明治から
- 魚へんに方の読み方は?魴鮄でホウボウ|江戸は「正字未詳」
- 「イカサマ」の語源はイカ墨? 明治の辞書は「なるほど」から
- 「いなせ」の意味と語源 鯔の背か頭か、江戸では「起原不詳」
- 魚へんに少の読み方はイサザ|魦は「砂を吹く小魚」の字
- 魚へんに秋の読み方はカジカ 中国の本では鰍はドジョウ
- からすみの名前の由来は「唐墨」 江戸の本は「形似墨」
- 「河岸を変える」の意味と由来 河岸とは魚河岸か、川岸か
- 魚へんに希の読み方はかずのこ|江戸の学者も「鯑字未詳」
- 「鯉口を切る」の意味と由来 鞘の口はなぜ「鯉」なのか
- 魚へんに東の読み方はニシン|江戸の本は鰊を「東の音」と書いた
- 「肴」の語源は酒菜か酒魚か 魚を「さかな」と呼ぶまで
- 鯱の漢字の由来 江戸では「魚虎」「鴟尾」「鱐」と書いたシャチホコ
- 魚へんに暑の読み方はシイラ|江戸の本は鱪を「正字未詳」
- 魚へんに易の読み方は?鯣でスルメ|江戸の本は「鯗」と書いた
- 天ぷらの語源はポルトガル語? 明治の辞書は四説を並べ「何レモイカガ」
- 「魚の目(うおのめ)」の由来 明治の辞書は「形似タレバイフ」
- 魚へんに若の読み方はワカサギ|江戸の本は鰙でなく「若鷺」
- 和漢雅俗いろは辞典
高橋五郎 著 明治22 PID 1087746
- [第三回]内国勧業博覧会第四部審査概評
明23.9 PID 801908
- 国民の品位 : 一名・諺の一口話
天野御民 著 明24.12 PID 755479
- 長町女腹切・淀鯉出世滝徳
近松門左衛門 著 1892 PID 992835
- 北越河魚調査報告
松原新之助 編 明25.11 PID 842772
- 北海道水産予察調査報告
明25.4 PID 842781
- 関取千両幟
近松半二 著 明26.5 PID 876690
- 古今俚諺類聚.第1類
岡本経朝 編 明26.9 PID 767886
- 甲陽軍鑑
高坂弾正 著・山田弘道 校 明25,26 PID 899828
- 桜癡滑稽談
福地桜痴 著 明26.4 PID 885607
- 尋常小学修身口授書.巻3
那珂通世, 秋山四郎 編 明26.12 PID 757301
- 東都歳事記.夏之部
斎藤月岑 (幸成) 編 明26.12 PID 764256
- 日本大辞書
山田美妙 (武太郎) 編 明26.9 PID 902835
- 日本大辞書.第10巻
山田美妙 編 明治26 PID 992951
- 演劇脚本.第6冊
吉村新七 著 明治27 PID 876852
- 改正月令博物筌 : 詩歌連俳季寄註解.秋の部
鳥飼洞斎 著・貝原益軒 増編 明27.8 PID 874901
- 相撲宝鑑 : 四十八手図解
半渓散史 著 明27.4 PID 860309
- 日本浄瑠璃叢書 : 近松門左衛門著作集.巻1
山田美妙 (武太郎) 評注 明27 PID 876733
- 実用料理法
大橋又太郎 編 明28.7 PID 849051
- 近松時代浄瑠璃
近松門左衛門 著・饗庭篁村 校訂 1896 PID 1883014
- 帝国大辞典.第1版
藤井乙男, 草野清民 編 明29.10 PID 2387590
- 三保松原誉の仇討
伊東陵潮 講演・加藤由太郎 速記 明30.11 PID 890928
- 日本重要水産動物図.解説
大日本水産会 編 明30.10 PID 1086762
- 魚へんに利の読み方はアサリ|江戸の学者も正しい字が分からなかった
- 魚へんに養の読み方はフカ|鱶は「人を養う」干し魚の字
- 鱧の漢字の由来 魚へんに豊は「礼」、北斗を拝む川魚の字だった
- 魚へんに花の読み方はホッケ|江戸の図譜はカタカナ、字は明治から
- 魚へんに参の読み方はアジ|鯵の漢字の由来、平安の字は「参」ではない
- 鮪の漢字の由来 もとは中国でチョウザメの仲間を指す字
- 魚へんに尊の読み方はマス|鱒の漢字の由来、何が「尊い」魚なのか
- 魚へんに東の読み方はニシン|江戸の本は鰊を「東の音」と書いた
- 鯖の漢字の由来 中国の「鯖」は川と湖にすむ別の魚だった
- 鱸の漢字の由来 魚へんに盧は「白地に黒い模様」の魚
- 魚へんに若の読み方はワカサギ|江戸の本は鰙でなく「若鷺」
- 日本重要水産動物図.第2図
大日本水産会 編 明30.10 PID 1086749
- 日本重要水産動物図.第5図
大日本水産会 編 明30.10 PID 1086756
- 北海道漁業志要
村尾元長 著 1897 PID 993820
- ことばの泉 : 日本大辞典
落合直文 著 明31.6序 PID 862875
- 最新東京案内記.春の巻
東都沿革調査会 編 明31 PID 764085
- 史籍集覧.続〔34〕足利時代法制 下
近藤瓶城 編 明31 PID 769697
- 消閑漫録
志村作太郎, 岩崎英重 著 明31.7 PID 898508
- 官設鉄道案内.東海道,北陸道
春日利兵衛 著 明32.8 PID 761916
- 俚言集覧.中巻 明治32 こ−に
村田了阿 編・井上頼圀, 近藤瓶城 増補 明治32 PID 991570
- 俚言集覧.下 明治33 に−を
村田了阿 編・井上頼圀, 近藤瓶城 増補 明治33 PID 991571
- 故実叢書.貞丈雑記 巻之9,10
今泉定介 編 明34 PID 771948
- 皇国俚諺叢
松本真弦 編 明34.8 PID 767884
- 俗諺辞林
干河岸貫一 (桜所) 編 明34 PID 863228
- 東京風俗志.中
平出鏗二郎 著 明治34 PID 992087
- 日本社会事彙.上巻
経済雑誌社 編 明治34 PID 1801900
- 讕言
幸田露伴 著 明34.9 PID 889311
- 我主イイススハリストスの新約
日本正教会 訳 明35.7 PID 825724
- 通俗養生法
衛生研究会 編 明35.6 PID 837066
- 徒歩旅行
中村楽天 (修一) 著 明35.7 PID 762324
- 日本水産動物学
藤田経信 著 明35.5 PID 842740
- 日本相撲伝
鎗田徳之助 (雪乃家漁叟) 編 明35.6 PID 860431
- 俚諺金言集
勝俣銓吉郎 訳 明35.9 PID 758477
- 嬉遊笑覧 : 12巻附1巻.下
喜多村信節 著 1903 2版 PID 992505
- 国語のため.第2
上田万年 著 1903 PID 993665
- 東雅 : 20巻目1巻.4(巻之17-20)
新井白石 編・大槻如電 校 1903 PID 993111
- 国語読方教法及教授案.高等小學科第3學年 前期
明37 PID 812126
- 司法大臣
中村吉蔵 (春雨) 著 明37.1 PID 877313
- 新女礼式
甫守謹吾 著 明37.7 PID 759126
- 水産動物学
小松崎三枝 編 明37.5 PID 842653
- 徳川実紀.第壹編
成島司直 等編・経済雑誌社 校 1904 PID 1917811
- 毒の話 : 日常衛生
原精一郎 著・土屋良蔵 閲 明37.4 PID 837123
- 日曜講壇.第5
徳富猪一郎 著 明37.7 PID 898342
- 日露海戦史
明37.11 PID 899970
- 和英中辞林 : 会話作文
佐久間信恭 著 明37.7 PID 870208
- 独歩集
国木田独歩 著 明38.7 PID 887503
- 滑稽乗合船
鶯亭金升 編 明39.12 PID 891283
- 釣師気質 : 釣遊秘術
石井民司 編 明39.12 PID 860397
- 霊界の妙趣
宮川経輝 著 明39.12 PID 825318
- 俚諺辞典
熊代彦太郎 編・幸田露伴 閲 明39.9 PID 900343
- 「海老で鯛を釣る」の語源と初出 江戸の前は「飯粒で鯛」
- 「河豚は食いたし命は惜しし」の意味と由来 三馬の芝居本と芭蕉の句
- 「ごまめの歯ぎしり」の意味と由来 鱓は田作り、正月の祝い魚だった
- 「鰯の頭も信心から」の語源と由来 明暦の原本は「信仰から」
- 「亀の甲より年の功」の意味と由来 烏賊や蟹の甲でもよかった
- 「蟹は甲羅に似せて穴を掘る」の意味と由来 1656年の原本と信長の言葉
- 「鯉の滝登り」の由来 龍門は滝ではなく黄河の急流だった
- 「腐っても鯛」の語源と初出 江戸の俳人が「聞いたことがない」と書いた諺
- 「まな板の鯉」の語源 なぜ鯛ではなく鯉なのか江戸の台本が答えた
- 「逃した魚は大きい」の意味と由来 明治の辞書は「死んだ子」と並べた
- 「鯖の生き腐れ」の意味と由来 臭わないのに腐っている
- 「鯛の尾より鰯の頭」の意味 江戸のことわざは逆だった
- 「魚心あれば水心」の語源と初出 江戸の原本では「網心あれば魚心」
- 「柳の下の泥鰌」の意味と由来 江戸の本になく明治24年から急に増えた
- 雑魚寝とは?意味と由来|大原の節分の夜の風習と西鶴
- マタイの伝へし福音書
左近義弼 著 明40.12 PID 825672
- 燕石十種.第1
岩本佐七 編 明治40 PID 991268
- 鴎心録
角田勤一郎 (浩々歌客) 著 明40.8 PID 903258
- 辞林
金沢庄三郎 編 明40.4 PID 863016
- 大教育史
小平高明 著 明40.8 PID 809529
- 日本社会事彙.下巻
明40,41 PID 898061
- 霊か肉か.上篇
木下尚江 著 明40,41 PID 888676
- 奥細道菅菰抄
高橋梨一 (蓑笠庵) 著 明42.6 PID 888896
- 青年諸君
和田垣謙三 著 明42.7 PID 757525
- 続燕石十種.第2
国書刊行会 編 明治42 PID 991280
- 大阪築港の過去及現在
吉村平造 著 [明42] PID 845740
- 東京の裏面
永沢信之助 編 1909.12 PID 994963
- 日本類語大辞典
志田義秀, 佐伯常麿 共編 1909 PID 991742
- 偉人二宮尊徳 : 勅語教訓
中島喜久平 (菫畝) 著 明43.7 PID 758733
- 欧米印象記
中村吉蔵 (春雨) 著 明43.6 PID 760946
- 家庭鮓のつけかた
小泉清三郎 (迂外) 著 明43.7 PID 848995
- 滑稽名作集.上
博文館編輯局 校訂 明治43 PID 1884048
- 諺語大辞典
藤井乙男 編 明43.3 PID 862766
- 「磯の鮑の片思い」の意味と由来 万葉集から辞書までの1200年
- 「海老で鯛を釣る」の語源と初出 江戸の前は「飯粒で鯛」
- 「木に縁りて魚を求む」の意味と由来 孟子は「まだまし」と言った
- 「河豚は食いたし命は惜しし」の意味と由来 三馬の芝居本と芭蕉の句
- 「ごまめの歯ぎしり」の意味と由来 鱓は田作り、正月の祝い魚だった
- 「瓢箪で鯰を押さえる」の意味と由来 1656年の原本では「鰻」だった
- 「鰯の頭も信心から」の語源と由来 明暦の原本は「信仰から」
- 「亀の甲より年の功」の意味と由来 烏賊や蟹の甲でもよかった
- 「蟹は甲羅に似せて穴を掘る」の意味と由来 1656年の原本と信長の言葉
- 「鯉の滝登り」の由来 龍門は滝ではなく黄河の急流だった
- 「腐っても鯛」の語源と初出 江戸の俳人が「聞いたことがない」と書いた諺
- 「まな板の鯉」の語源 なぜ鯛ではなく鯉なのか江戸の台本が答えた
- 「猫に鰹節」の語源と初出 江戸の前は「猫に乾鮭」も
- 「にべもない」の語源と初出 にべは魚の浮き袋の膠だった
- 「尾ひれがつく」の意味と由来 江戸の作者は何の魚に掛けたか
- 「鯛の尾より鰯の頭」の意味 江戸のことわざは逆だった
- 「たらふく」の語源 鱈腹は当て字、江戸の人は「たら福」と書いた
- うなぎのぼりの語源は? 江戸初期の京都では子どもの遊びの名だった
- 「魚心あれば水心」の語源と初出 江戸の原本では「網心あれば魚心」
- 「柳の下の泥鰌」の意味と由来 江戸の本になく明治24年から急に増えた
- 雑魚寝とは?意味と由来|大原の節分の夜の風習と西鶴
- 古事類苑.第49冊
神宮司庁 編 明治43 PID 1874269
- 新巻鮭の由来 もとは「荒巻」、魚を巻いた包みの名前だった
- のし袋の「のし」の由来はアワビ——江戸の本が説く熨斗鮑の作り方
- アユが餌で釣れない理由——江戸の漁師は馬の尾で毛鉤をつくった
- 鮎の漢字の由来は三説あった——中国ではナマズを指す字だった
- 「とどのつまり」の語源はボラ——江戸『魚鑑』が書いた成長名
- ドジョウ養殖の歴史は元禄から——「味も亦美ならず」と書かれた
- フグを「てっぽう」と呼ぶ由来——銚子では「とみ」長州では「福」
- 魚へんに養の読み方はフカ|鱶は「人を養う」干し魚の字
- 源五郎鮒とは|名前の由来は江戸の本四冊で四人、ヘラブナになるまで
- 魚へんに休の読み方はゴリ|江戸の本は鮴を「字書に見ることなし」
- ヒラメとカレイの違いは「左ヒラメ右カレイ」——江戸は大きさで区別
- 江戸の大イカ記録——町奉行の届書にあった「長さ二間半」
- 魚へんに少の読み方はイサザ|魦は「砂を吹く小魚」の字
- 伊勢海老の名前の由来は伊勢産だからではない——獲るのは志摩の鳥羽
- 広島のカキ養殖の歴史は江戸から——「畿内に食する物、皆芸州広島の産」
- 魚へんに希の読み方はかずのこ|江戸の学者も「鯑字未詳」
- 数の子の意味と由来 おせちに入れる理由は江戸の本に書いてある
- 金魚はいつ日本に来た? 江戸の4冊で渡来年が100年ずれる
- コハダとコノシロの違いは大きさ——武士が食べなかった「この城」
- ナマコの口はなぜ裂けている? 古事記の一行と江戸のいりこ作り
- ナマズと地震はなぜ結びついた——江戸に鯰はいなかった
- 松前でニシンは年貢だった——「百姓の業田作はせず、唯鯡をとりて」
- 塩引鮭は産地で味が違った——「越のは軟らかく、奥のは堅い」
- 江戸時代のサンマはなぜ下品な魚だったのか|サヨリと偽って売られた記録
- 目黒のさんまの殿様は誰?|由来の最古の活字は落語ではなく明治の教科書
- 鰆の漢字の由来——名は「狭腹」、字は「春に盛んに出るから」
- 江戸の白魚は「蒔いた」魚だった——隅田川に種を埋めたという記録
- 「たらふく」の語源 鱈腹は当て字、江戸の人は「たら福」と書いた
- 年取り魚とは 東は鮭・西はブリを江戸の本で確かめる
- 古事類苑.動物部8
神宮司庁古事類苑出版事務所 編 [明43] PID 897901
- 商業通論
石川文吾 著 明43.5 PID 803131
- 商人道
庵地保 著 明43.11 PID 803209
- 笑談五種
林屋正蔵 著・幸田露伴 校 明43.8 PID 891336
- 欧洲絵行脚
三宅克己 著 明44.11 PID 767282
- 新商法釈義
青木徹二 著 明44.10 PID 793206
- 日本水産捕採誌.上巻
農商務省水産局 編 明44.7 PID 842749
- 大津絵集
山内金三郎 編 明45 PID 11593848
- 楢の実の記
北村源治 著 明45.4 PID 898589
- 日本水産捕採誌.第5
明43-45 PID 842745
- 日本水産捕採誌.第8
明43-45 PID 842748
- 俳諧註釈集. 第1冊
佐々醒雪, 巌谷小波 校 大正1 PID 950162
大正以降
- 欧洲文芸界之逸話.文豪之部
西沢富則 著 大正2 PID 947469
- 学理対照九星淘宮術奥伝講義
青柳有美 著 大正2 PID 910362
- 古事類苑.飲食部2
神宮司庁古事類苑出版事務所 編 [大2] PID 897864
- 古事類苑.飲食部6
神宮司庁古事類苑出版事務所 編 大2 PID 897868
- 小さん落語集
禽語楼小さん 講演 大正2 PID 911730
- 我輩は孔子である : 孔子の東京見物
贄田江東 著 大正3 PID 951993
- 若松市郷土誌
福島県若松市 編 大正3 PID 950749
- 名家俳文集
佐々醒雪, 巌谷小波 校 大正3 PID 950167
- 謡曲集.上巻
野村八良 校訂 1914 PID 1704240
- 化学工業大勢講話 : 内外輓近
水津嘉之一郎 著 大正4 PID 952295
- 金剛草
夏目漱石 著 大正4 PID 948872
- 雑芸叢書. 第1
国書刊行会 編 大正4 PID 945792
- 大日本国語辞典.あ-き
上田万年, 松井簡治 共著 大正4 PID 1871514
- 大日本国語辞典.第1巻あ〜き
上田万年, 松井簡治 著 大正4 PID 954645
- 列聖全集. 御撰集 2
列聖全集編纂会 編 大正4 PID 945311
- 伊勢参宮名所図会.巻之上
蔀関月 著 大正4-5 PID 952764
- 可憐の少女
松浦政泰 訳註 大正5 PID 943029
- 江戸時代文芸資料.第五
国書刊行会 編 1916 PID 1884192
- 大日本国語辞典.く-し
上田万年, 松井簡治 共著 大正5 PID 1871555
- 大日本国語辞典.第2巻く〜し
上田万年, 松井簡治 著 大正5 PID 954646
- 徳川文芸類聚. 第7
国書刊行会 編 大正5 PID 945812
- 芭蕉翁全集
佐々醒雪, 巌谷小波 校 大正5 PID 950169
- 文学寳典
伊賀駒吉郎 編 大正5 PID 968870
- 幼児の精神査定及幼児取扱法
三田谷啓 述 大正5 PID 980091
- 海の自然科学
若林欽 著 大正6 PID 955398
- 誤り易き漢字の読み方と正しき用字法
久保天随 著 大正6 PID 955903
- 食物化学
沢村真 著 大正6 PID 956493
- 大日本国語辞典.す-な
上田万年, 松井簡治 共著 大正6 PID 1871591
- Saito's idiomological English-Japanese dictionary = 熟語本位英和中辭典
齊藤秀三郎 著 1918 PID 1681530
- 三重県三重郡誌
三重県三重郡教育会 編 大正7 PID 953178
- 千葉県水産講習所試験報告.大正2年度
千葉県水産講習所 編 大正4-7 PID 929129
- 武信和英大辞典
武信由太郎 編 大正7 PID 925665
- 有島武郎著作集.第5輯 (迷路)
大正7 PID 947599
- 現代新語辞典
時代研究会 編 大正8 PID 933344
- 大日本国語辞典.に-ん
上田万年, 松井簡治 共著 大正8 PID 1871641
- 大日本国語辞典.第4巻に〜ん
上田万年, 松井簡治 著 大正8 PID 954648
- 東京長野群馬栃木水産物販路調査報告書
北海道水産組合聯合会 編 大正8 PID 959580
- 北海道史.第1
北海道庁 編 大正7-8 PID 960646
- 漱石全集.第11巻 (日記及断片)
夏目漱石 著 大正8 PID 957317
- 颱風
万造寺斉 著 大正8 PID 962856
- 飲食物の話 : 科学世界
沢村真 著 大正9 PID 960363
- 太平洋大観
中村弼 著 大正9 PID 960717
- 普通作法精義
錦織竹香 著 大正9 PID 957510
- 文字ノいろいろ
松下禎二 著 大正9 PID 1088367
- 泣虫寺の夜話 : 漫画入創作
岡本一平 著 大正10 PID 968428
- 新約聖書 : 対註改訳
安部清蔵 編 大正10 PID 963349
- 石城志.巻1至3
津田元貫 [著] 大正8-10 PID 987296
- 石城志.巻6至8
津田元貫 [著] 大正8-10 PID 987298
- 言泉 : 日本大辞典.第1巻
落合直文 著 大正10-11 PID 969159
- 言泉 : 日本大辞典.第2巻
落合直文 著 大正10-11 PID 969160
- 言泉 : 日本大辞典.第3巻
落合直文 著 大正10-11 PID 969161
- 近松門左衛門全集 : 10巻.第九巻
高野斑山, 黒木勘蔵 校訂 大正12 PID 1884397
- 近松門左衛門全集 : 10巻.第七巻
高野斑山, 黒木勘蔵 校訂 大正12 PID 1884369
- 古今夷曲集.万載狂歌集・徳和歌後万載集
生白堂行風 編・四方赤良 編 ; 塚本哲三 校 大正12 PID 977943
- 西春日井郡誌
愛知県西春日井郡 編 大正12 PID 978660
- 多可郡誌
兵庫県多可郡教育会 編 大正12 PID 978710
- 黙阿弥脚本集.第15巻
河竹黙阿弥 著・河竹糸女 補・河竹繁俊 編 大正9-12 PID 962614
- 会社商店経営欠陥の見方
中村茂男 著 大正14 PID 1017616
- 市政我観
瀬川光行 著 大正14 PID 919028
- 水産動植物精義
倉上政幹 著 大正14 PID 1017968
- 近松全集.第2巻
近松門左衛門 著・藤井紫影 校註 大正14-15 PID 978997
- 御木本養殖真珠調査報告書
帝国発明協会 編 大正15 PID 947349
- 女子現代文芸読本 : 教授資料.巻1
国語教育研究会 編 大正15 PID 914158
- 大正震災志.上
内務省社会局 編 大正15 PID 981915
- 地理文庫日本の誇.第4巻 近畿
北垣恭次郎 著 大正14-15 PID 983138
- 日本物産の由来
秋鹿見二 編 大正15 PID 1021006
- 株式市場の表裏
安田与四郎 著 昭和2 PID 1187313
- 現代語新辞典これさへあれば
文化出版社 編 昭和2 PID 1110546
- 芥川竜之介全集.別冊
昭和3 PID 1240283
- 近代日本文学大系.第24巻 (川柳狂歌集)
国民図書株式会社 編 昭和3 PID 1172333
- 世界文学全集.第28巻
昭和3 PID 1219411
- 草枕 : 新註
竹野長次 編 昭和3 PID 1034783
- 鯖を讀む話
下村海南 著 1929.8 PID 1881586
- 商売打明話 : 家庭の経済知識
時事新報社経済部 編 昭和4 PID 1177400
- 歌・俳句・諺
折口信夫, 高浜虚子, 柳田国男 著・早川孝太郎 絵 昭和5 PID 1717259
- 京都新百景
大阪毎日新聞社京都支局 編 昭和5 PID 1187462
- 現代の株式会社
橋本良平 著 昭和5 PID 3430265
- 時勢に後れぬ新時代用語辞典
長岡規矩雄 著 昭和5 PID 1111026
- 牧水全集.第5巻
若山牧水 著 昭和4-5 PID 1259649
- 村上郷土史
村上本町教育会 編 昭和6 PID 1178732
- 刈谷町誌
刈谷町誌編纂会 編 昭和7 PID 1209008
- 社会ユーモア・モダン語辞典
社会ユーモア研究会 編 昭和7 PID 1109797
- トマスの懐疑
F.W.ロバートソン 著・金沢常雄 訳 昭和8 PID 1037593
- 郷土の文学的資料
東京府荏原郡教育会読方科研究部 編 昭和8 PID 1464260
- 新修経済語辞典
大阪毎日新聞経済部 編 昭和8 PID 1447691
- 新聞語辞典
千葉亀雄 著 昭和8 PID 1234144
- 俚諺大辞典
中野吉平 編 1933 PID 1766149
- 海洋気象観測法.昭和9年
海洋気象台 編 昭和9 PID 1145188
- 学習百科辞典
三省堂百科辞書編輯部 編 昭和9 PID 1238391
- 日本青年の往くべき道
倉田百三 著 昭和10 PID 1093311
- 蝦夷地に於ける和人伝説攷
深瀬春一 著 昭11 PID 1461660
- 下伊那の地誌.遠山地方
下伊那教育会 編 昭11至13 PID 1255286
- 国民学校学校行事科外施設の実践.初等科 第1,2学年用
滋賀県島小学校 編 昭15 PID 1440839
- 思ひ出 : 他四篇
太宰治 著 昭15 PID 1144308
- 大人の読んだ小学国語読本
沖野岩三郎 著 昭15 PID 1144113
- 諸国風俗問状答 : 校註
中山太郎 編 昭和17 PID 1460055
- おさかな談義
三浦定之助 著 昭和18 PID 1064315
- 狂言不審紙
大蔵虎光 著・笹野堅 校訂 昭和18 PID 1125595
- 絵画青春記
内田巌 著 昭和23 PID 1130626
- 全日本出版物総目録.昭和29年版
国立国会図書館収書部 編 1956 PID 2969122
- 全日本出版物総目録.昭和31年版
国立国会図書館収書部 編 1959 PID 2977563
- 全日本出版物総目録.昭和36年版
国立国会図書館収書部 編 1965 PID 2969129
刊年の記載がないもの
- (要石)
PID 1304005
- 〔あわび・さより・桃〕
一立斎広重 PID 1306175
- 〔いなだ・ふぐ・梅〕
広重 PID 1306182
- 〔さば・かに・朝顔〕
広重 PID 1306177
- 〔すゞき・金目鯛・しそ〕
PID 1306180
- 〔ひらめ・めばる・桜〕
PID 1306176
- 〔伊勢海老・芝えび〕
〔広重〕 PID 1306179
- 〔鰹・さくら〕
一立斎広重 PID 1306186
- 〔鯉〕
広重 PID 1306178
- 〔黒鯛・小鯛・山椒〕
立斎広重 PID 1306184
- いろは文庫 18編54巻.[4]
為永春水二世 作・渓斎英泉・英一・五風亭貞虎・梅の本鶯斎・一宝斎芳房・一恵斎芳幾・孟斎芳虎 画 PID 2546526
- しばらくのそとね
PID 1303383
- まことぐさ 3巻
元禄5刊 PID 2534251
- よこぶえたきぐちのさうし
明暦4 PID 2533139
- 伊勢家礼式雑書 17巻.[4]
伊勢貞丈 PID 2574330
- 河豚談
賀屋敬 文政13序 PID 2535769
- 俄仙人戯言日記 5巻
閑鵝斎 作・菊川秀信 画 刊年不明 PID 2534216
- 吉野郡名山図志 5巻.[4]
畔田伴存 PID 2555891
- 魚尽錦絵
歌川広重 画 PID 2537533
- 狂言綺語
式亭三馬・立川焉馬 編 PID 2533809
- 暁斎百図.[1]
万亭応賀 案・河鍋暁斎 画 [江戸末期] PID 2574926
- 暁斎百図.[2]
万亭応賀 案・河鍋暁斎 画 [江戸末期] PID 2574927
- 錦窠魚譜.[12]
伊藤圭介 編 PID 2592270
- 錦窠魚譜.[5]
伊藤圭介 編 PID 2592263
- 熊野物産初志 5巻.[2]
畔田伴存 PID 2575473
- 栗氏魚譜.第4冊 巻9
〔栗本丹州//著〕 PID 1287422
- 栗氏魚譜.第6冊 巻12
〔栗本丹州//著〕 PID 1287424
- 栗氏魚譜.第8冊 巻14
〔栗本丹州//著〕 PID 1287426
- 渓斎鯉の滝登り
渓斎 PID 1305675
- 経典余師.[7]
[渓百年] [著] PID 2599287
- 鯨及海豚之図 3巻.[2]
PID 2567842
- 月令博物筌 16巻.[13]
鳥飼洞斎 刊年不明 PID 2557818
- 月令博物筌 16巻.[15]
鳥飼洞斎 刊年不明 PID 2557820
- 月令博物筌 16巻.[16]
鳥飼洞斎 刊年不明 PID 2557821
- 古画備考 50巻.[17]
朝岡興禎 編 PID 2591603
- 故実叢書.貞丈雑記 巻之14-16
今泉定介 編 明32-39 PID 771950
- 故実叢書.貞丈雑記 巻之6-8
今泉定介 編 明32-39 PID 771947
- 湖中産物図証 3巻.[1]
藤居重啓 PID 2553387
- 湖中産物図証.中 巻2
藤居重啓//撰 PID 1286794
- 後漢書 120卷.21
(劉宋) 范曄 撰・(唐) 李賢 注・志 (晉) 司馬彪 撰・(梁) 劉昭 注 [寛永前期頃] PID 2544805
- 御伽太平記 5巻
八文字屋其笑・八文字屋瑞笑 宝暦6刊 PID 2534234
- 語録譯義 4巻.[4]
希齋留守友信 編輯・旭山千手興成 校補 [1---] [写] PID 2554084
- 好色一代男.巻3
〔井原西鶴//作・画〕 PID 1288207
- 江戸名物詩初編
方外道人 作・春峰 画 刊年不明 PID 8929318
- 甲陽軍鑑 19巻.[10]
高坂弾正 [著]・[春日惣次郎] [書継]・[小幡景憲] [補] [1---] [写] PID 2563281
- 甲陽軍大全.[17]
小嶺弘興 元禄7 PID 2563294
- 今昔九重桜 5巻.[2]
八文字屋李秀・八文字屋自笑 明和4 PID 2554862
- 歳徳五葉松 5巻.[1]
其笑・瑞笑 宝暦3刊 PID 2554405
- 肴納人調.第1冊
[1---] [写] PID 2587566
- 三味線問答 5巻.[2]
耳見斎眼聴 天明5刊 PID 2554514
- 師走嚢
正月堂梅門 明和元自序 PID 2540341
- 守貞謾稿.巻12
喜田川季壮尾張部守貞 誌 PID 2592400
- 守貞謾稿.巻26
喜田川季壮尾張部守貞 誌 PID 2592412
- 守貞謾稿.巻30
喜田川季壮尾張部守貞 誌 PID 2592416
- 守貞謾稿.後集巻1
喜田川季壮尾張部守貞 誌 PID 2592417
- 周防国風土記 273巻.[34]
PID 2560833
- 駿河茄子
宝山人 [寛政2頃] PID 2534136
- 諸国風俗問状答
秋山多門太 編 PID 2539954
- 松屋筆記.巻62-63
小山田与清 PID 2574506
- 松屋筆記.巻97-98
小山田与清 PID 2574527
- 鐘奇遺筆.[6]
岩永[カク]斎 編 [江戸後期] [写] PID 2569503
- 職人盡繪詞.第1軸
鍬形蕙斎 原画・山東京傳, 杏花園, 手柄岡持 詞書 [1---] PID 11536004
- 水族四帖.秋
〔奥倉辰行//著〕 PID 1287012
- 水族四帖.春
〔奥倉辰行//著〕 PID 1287211
- 水族四帖.冬
〔奥倉辰行//著〕 PID 1287130
- 世直し鯰の情
PID 1302031
- 世話重宝記 5巻.[1]
元禄8 PID 2550735
- 世話尽 5巻.[2]
皆虚 編 明暦2刊 PID 2554768
- 石城志 12巻.七
津田元顧 撰・津田元貫 編 PID 11038714
- 仙童寅吉物語 3巻.[2]
平田篤胤 PID 2565276
- 俗語辞海
PID 2938225
- 鯛百珍
器土堂主人 PID 2536202
- 淡海魚譜
渡邉昶奎輔 著 [江戸後期] PID 2538222
- 淡路草 8巻.[2]
藤井彰民 著 [18--] [写] PID 2561077
- 淡路草 8巻.[5]
藤井彰民 著 [18--] [写] PID 2561080
- 張交帖.[3]
PID 2586592
- 町方書上.[44] 品川寺社門前町方書上 参止
PID 2571525
- 帝鑑図説.前 第2冊
(明)張居正,(明)呂調陽//撰 〔慶長年間〕 PID 1288166
- 土佐日記考證 2巻.[2]
岸本由豆流 著 [1---] PID 2562727
- 刀装類聚抄.[7]
森久寛 編・画 PID 2590735
- 東海道名所記 6巻
浅井了意 [万治年間] PID 2533857
- 東海道名所記.巻3
浅井了意 PID 2553358
- 東遊記
平秩東作 PID 2533534
- 洞観集 2巻続2巻.[3]
柄井川柳 著・幸丸 編 PID 2550823
- 道中膝栗毛 8編続12編.[29]
十返舎一九 作・画 [18--] PID 2559025
- 道中膝栗毛 8編続12編.[40]
十返舎一九 作・画 [18--] PID 2559036
- 日東魚譜
神田玄泉 PID 2536127
- 日本山海名産圖會 5巻.[1]
法橋關月 画 [18--] PID 2575826
- 日本山海名産圖會 5巻.[3]
法橋關月 画 [18--] PID 2575828
- 魚へんに包の読み方はアワビ|鮑は中国で干し魚の字だった
- のし袋の「のし」の由来はアワビ——江戸の本が説く熨斗鮑の作り方
- ブリの出世魚の呼び名の違いは地方差——江戸の古文献5冊でたどる
- 魚へんに師の読み方はブリ|鰤の漢字の由来は「老いた魚」
- ヒラメとカレイの違いは「左ヒラメ右カレイ」——江戸は大きさで区別
- 伊勢海老の名前の由来は伊勢産だからではない——獲るのは志摩の鳥羽
- 広島のカキ養殖の歴史は江戸から——「畿内に食する物、皆芸州広島の産」
- 鯉が「魚の王」だった900年——江戸の辞典9冊を「鯉」で引く
- 鯛がめでたい理由 江戸の本は「本朝鱗中之長」と書いた
- 江戸時代のマグロは下魚だった? 原本は「下品ナリ」と書いた
- 鮪の漢字の由来 もとは中国でチョウザメの仲間を指す字
- サバの語源は「歯が小さい」説——古文献9冊を「鯖」で引き比べた
- 鰆の漢字の由来——名は「狭腹」、字は「春に盛んに出るから」
- 魚へんの国字 鰯・鱈・鰆を江戸の学者は「倭字」と呼んだ
- 日本山海名産圖會 5巻.[4]
法橋關月 画 [18--] PID 2575829
- 梅園介譜
〔毛利梅園//画〕 PID 1286918
- 魚へんに利の読み方はアサリ|江戸の学者も正しい字が分からなかった
- 魚へんに包の読み方はアワビ|鮑は中国で干し魚の字だった
- のし袋の「のし」の由来はアワビ——江戸の本が説く熨斗鮑の作り方
- ぐれるの語源はハマグリ|ぐりはま・ぐれはまの意味と不良になるまで
- 伊勢海老の名前の由来は伊勢産だからではない——獲るのは志摩の鳥羽
- 広島のカキ養殖の歴史は江戸から——「畿内に食する物、皆芸州広島の産」
- 「亀の甲より年の功」の意味と由来 烏賊や蟹の甲でもよかった
- 「蟹は甲羅に似せて穴を掘る」の意味と由来 1656年の原本と信長の言葉
- おせちの意味一覧 数の子・田作り・海老・昆布を江戸の歳時記で読む
- 魚の数え方一覧 タコの「一杯」は誤りと書いた江戸の本
- 水産ニュース 2026年7月21日〜27日|完全養殖ウナギが食卓へ
- 水産ニュース 2026年7月27日〜8月2日|サンマ分布量が過去最低
- 水産ニュース 2026年8月3日〜9日|熊本地震で養殖サーモン死ぬ
- 梅園魚譜
毛利大江元寿梅園白石瑛<毛利梅園>//撰輯 PID 1286914
- ドジョウ養殖の歴史は元禄から——「味も亦美ならず」と書かれた
- ふぐの漢字「河豚」と「鰒」|豚は味のよさ、鰒は石につく貝の字
- フグを「てっぽう」と呼ぶ由来——銚子では「とみ」長州では「福」
- 鱧の漢字の由来 魚へんに豊は「礼」、北斗を拝む川魚の字だった
- 鰰の漢字の由来 魚へんに神のハタハタ、江戸では「雷魚」と書いた
- 魚へんに秋の読み方はカジカ 中国の本では鰍はドジョウ
- 「かまとと」の語源と意味 蒲鉾と「とと」を明治の辞書で確かめる
- 魚へんに希の読み方はかずのこ|江戸の学者も「鯑字未詳」
- 数の子の意味と由来 おせちに入れる理由は江戸の本に書いてある
- 魚へんに東の読み方はニシン|江戸の本は鰊を「東の音」と書いた
- 松前でニシンは年貢だった——「百姓の業田作はせず、唯鯡をとりて」
- サバの語源は「歯が小さい」説——古文献9冊を「鯖」で引き比べた
- 鯖の漢字の由来 中国の「鯖」は川と湖にすむ別の魚だった
- 魚へんの漢字一覧 48字の読み方と由来を江戸の原本で確かめる
- 魚へんに若の読み方はワカサギ|江戸の本は鰙でなく「若鷺」
- 水産ニュース 2026年7月21日〜27日|完全養殖ウナギが食卓へ
- 水産ニュース 2026年10月9日〜12日|ミナミマグロ枠13.7%増
- 「柳の下の泥鰌」の意味と由来 江戸の本になく明治24年から急に増えた
- 氷室守 3巻.[1]
安原正章 正保3刊 PID 2553217
- 府内備考.巻16-17
三島政行・神谷信順 編 PID 2553668
- 浮世笑談穴さがし.初編上ノ巻
乾坤房良齋 作 [江戸末期] [写] PID 2532334
- 浮世親仁形氣.2-5之巻
[江島其磧] [著] [1---] PID 2533897
- 風流志道軒伝.巻1
風来山人 刊年不明 PID 2554676
- 物識河海産誌 7巻.[1]
丹波修治 PID 2558623
- 捕鯨の図
一勇斎国芳 PID 1305794
- 本草綱目啓蒙.巻40
小野蘭山 著・小原良直 増補 PID 2558717
- 万葉集品物図絵.[3]
鹿持雅澄 PID 2545191
- 孟子講説 4巻.[1]
大田玄齢 PID 2596144
- 柳亭筆記 3巻.[1]
柳亭種彦 PID 2553926
- 夕霧有馬松 5巻
自笑・其笑 宝暦2 PID 2534228
- 用捨箱 3巻
柳亭種彦 PID 2533766
- 立齋先生標題解註音釋十八史畧 7卷.[1]
(元) 曾先之 撰・(明) 陳殷 音釋・(明) 王逢 校 室町刊 PID 2543643
- 料理無言抄.[1]
舟木包早 PID 2557694
- 和漢通語 2巻
PID 2539021
- 和漢遊女容気 5巻.上
江島其磧 作・西川祐信 画 PID 8943085
- 和名類聚抄 5巻.[3]
源順 PID 2550693
- 假名手本忠臣藏
[1---] [写] PID 2537881
- 國文學史
永井一孝 講述 [19--] PID 1082638
- 娜真都翳喜 4編.六
為永春水 作・歌川国直 画 [天保年間] PID 8942912
- 萬葉集.巻11-12
[慶長年間] PID 2569914
- 鯰のかば焼大ばん振舞
PID 1304001
- 鶯宿雑記.巻九十一、巻九十二
[駒井乗邨] [編] PID 10303633
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